2019年03月27日

月刊江戸楽 3月号 (2019-02-20)





歴史関係の雑誌は定期購読がおすすめ


ムー
最新科学・古代史・心霊・UFOから政治・経済・健康まで大胆な切り口と仮説で謎の真相に迫る!
月刊「ムー」と言えば、「世界の謎と不思議に挑戦する」をモットーに、1979年創刊以来、四半世紀にわたって日本の精神世界をリードし続けてきたスーパー・ミステリー・マガジンです。記事で取り上げる対象は、その名に恥じず実にバラエティー豊か。古代史ミステリー、最新科学ミステリー、心霊、UFO、魔術から政治、経済、健康、エコロジーまで、謎あるところには、どこにでもムーは飛び込んでいきます。そして、常に読者の皆様があっと驚くような大胆な切り口と仮説で謎の真相に迫りつづけることをお約束します。まっすぐ見ているだけでは見えなかった事実も、斜めや下やウラから見ると、意外な表情をあらわにしてくれます。最近、世の中がつまらないなあ、とお思いの方、決してそんなことはありません。世の中、実は謎だらけ。謎こそロマン、謎あるところに夢があるというのが、スタッフ一同の編集姿勢です。謎発見と謎解明のスリル、楽しさを「ムー」で存分に味わってください。


歴史街道
愚者は経験から学び、賢者は歴史から学ぶ!
「いま、歴史がおもしろい」 歴史は過去の人物や出来事を取り上げるとはいえ、現代の人びとに役立たなければ意味がありません。また、歴史は本来、そんなに堅苦しく難しいものではなく、もっと身近で楽しいものであるはずです。そして何より、人間を知り、時代の流れを知る上で、歴史ほど有益な参考書はありません。そこで『歴史街道』は、現代からの視点で日本や外国の歴史を取り上げ、今を生きる私たちのために「活かせる歴史」「楽しい歴史」をビジュアルでカラフルな誌面とともに提供する歴史雑誌です。


季刊 考古学
”古代のナゾを科学する雑誌”考古学研究の最先端がよくわかる!
考古学より日本の歴史へのアプローチを目的とする学術専門誌。毎回「特集」が組み、テーマごとに、発掘された遺構・遺物の面から歴史を再構築、あるいは文献史学を補強し、文化の様相、歴史的意義を明らかにする。短文の論考が多く、初級者にもわかりやすいよう編集されている。


月刊江戸楽
江戸を知れば、東京はもっと楽しい―江戸を愛する大人のための新しい月刊誌です!
遊び心と美があふれる「江戸」の伝統と文化。あるべき清く正しい日本人の原点が江戸にあると言っても過言ではないでしょう。江戸にまつわる様々なエッセンスを紹介するだけでなく、「環境」「教育」「国際性」といった視点を“縦糸”に、そして衣食住といった身近な話題を“横糸”に、二つの糸が織りなす雑誌を目指します。誌面を通じて私たちが提案するのは、江戸から学び現代に生かすことのできる「21世紀の日本人のライフスタイル」です。


月刊文化財
唯一の文化財総合月刊雑誌
わが国の指定文化財を中心に、概念の変遷や学説の動向、国内外の豊富な事例紹介等文化財に関わるあらゆるテーマを、各分野の第一人者の解説、多くの写真とともに取り上げる唯一の文化財総合月刊雑誌。


考古学ジャーナル
考古学の最新情報をわかりやすく提供,バラエティに富んだ特集と連載
月刊「考古学ジャーナル」ニューサイエンス社 1966年10月創刊 月刊「考古学ジャーナル」は,わが国唯一の考古学月刊誌です。戦後急速な発展を遂げた考古学のすべてを網羅し,内容は論考,連載講座,随筆,トピックス,発掘報告,文献紹介,書評,博物館紹介など多岐にわたります。


史学雑誌
新たな歴史研究をめざして
史学会は1889年(明治22年)11月に創立された、日本を代表する歴史学の学術団体です。同年12月から『史学会雑誌』を編集刊行し、まもなくこれは『史学雑誌』と改称されましたが、歴史研究者や歴史学に関心を寄せる全ての人々に開かれた学会をめざし、例会や大会などを開催しています。1929年からは財団法人となり、公益性も重視しながら多様な活動に取り組んでいます。
日・東・西を問わず、優れた研究論文、研究ノートをはじめ、書評、新刊紹介、コラム「歴史の風」(隔月)等を掲載しています。そのうち第5号「回顧と展望」は、前年の日本における歴史学界の成果と課題を批判的に論評する特集号で、国内の歴史学研究の動向を一目で知ることができるものとしてご好評いただいております。また、毎号の巻末には最新の研究成果を紹介する「文献目録」も掲載されております。


日本歴史
最も親しみやすい歴史知識の普及誌
本誌は、内容豊富な日本史専門の月刊雑誌として、また最も親しみやすい歴史知識の普及誌として、中学・高等学校の社会科教員、日本史関係の学生・大学院生・研究者、及び一般の歴史愛好者まで、幅広くご購読、ご愛読をいただいております。古代から近現代にいたる各時代の研究論文の発表の場であるだけでなく、日本史に関する情報誌の役割も果たしています。特に巻末の広告頁は平均32頁、主要出版社だけでなく地方出版社、自治体などの歴史関係の書籍を多数ご案内しています。独自ルートで調査した「新刊書案内」と併せ、歴史書に関する貴重な出版情報源としてご活用いただいております。 本会はどなたでも紹介なしに即時入会できます。 最新の歴史情報を提供する『日本歴史』を是非定期購読くださいますようお願い申し上げます。


文化財発掘出土情報
全国の発掘調査動向、海外の考古学・埋蔵文化財関連ニュース、史跡整備情報等を新聞報道記事から収録。
発掘情報を全国紙5紙、全国紙地方本社版及び地方版17紙322版、地方紙73紙18版から発掘調査記事を収集し、速報します。ひとつの知見に1記事を原則に、より詳しい記事を収録。注目遺跡は複数記事を収録します。また、「各地の動向」頁で現地説明会資料などを各地から取材・収録する他、「発掘調査報告書刊行情報」で全国の刊行状況を、「博物館情報」で特別展・企画展情報を、「学界動向」で講演会・セミナー情報など発掘調査に関連する各種情報を速報します。


歴史群像
世界の歴史をもっとドラマチックに!
日本史から東洋史、西洋史など、世界の歴史を戦略や戦術、戦史を中心に掲載。わかりやすいイラストと図版やグラフによる説明で、あなたに歴史がもっと面白くなる。


歴史人
エンターテインメント歴史マガジン
初心者から上級者まで歴史に興味がある方にぴったりの歴史マガジン!史跡めぐりを目的とした旅行などアクティブな情報も満載です!



posted by ノベル時代社 歴史探検部 at 20:17| 歴史専門誌

2019年03月26日

歴史街道 2019年 4月号



◆今月は、世界史の視点から読み解くことで、戦国時代の真実に迫る特集です。

日本国内で武将たちが鎬を削っていた戦国時代。しかしこの時代、日本は世界史の影響を大きく受けていました。
鉄砲伝来は、戦い方や城のあり方を大きく変え、銀山の採掘技術の発展によって日本はシルバーラッシュともいえる好況に沸き、アジア経済のあり方も変えました。
また、それによって生まれた貿易の利権は、戦国大名間の争いを激化させもしました。
そうした争いを経ることで、日本では織田信長、豊臣秀吉、徳川家康のような覇者が生み出されていったのです。
一般的には蛮行とされる秀吉の朝鮮出兵も、江戸幕府の鎖国政策も、国外勢力の影響を受けた側面が大きい……つまり、戦国日本は、世界史とは切っても切れない関係にありました。
「世界史」の視点から、新たな戦国史を浮き彫りにします。

特集2は、第二次世界大戦において、ビルマ戦線で三十機以上を撃墜した、隼のエースパイロット・穴吹智です。
ビルマ戦線とはいかなる戦場だったのか。そこでのエース・穴吹の活躍を紹介しています。

特別企画は、「10分でわかる『源氏三代』」です。
源実朝が暗殺されてから、今年で800年。
『承久の乱』の著者・坂井孝一先生が、なぜ三代で終わったのか、歴史にどんな影響を与えたのかについて解説しています。

グラビアは、ドラマ「浮世の画家」主演の渡辺謙さん。

単発企画では、大河ドラマ「いだてん」で話題の嘉納治五郎のほか、小牧山城の発掘最新情報などを取り上げています。

――目次より――
特集1
世界史で読み解く「戦国時代の真実」――その時、日本はグローバリズムと戦っていた

総論信長・秀吉・家康、それぞれの世界戦略:安部龍太郎

世界情勢◎その時、西洋と東洋で何が起きていたのか:河合敦

「キリスト教伝来」と「鎖国」の裏側にあるもの:佐藤賢一

東国の雄、武田と北条の滅亡にも海外の影響が…:平山優

ルイス・フロイスが記した「もう一つの戦国史」:清涼院流水

遣欧使節、商人、武将…海の彼方へ向かった男たち:橋場日月

コラム◎信長の婿も孫も…キリシタン武将列伝 他

特集2 実朝暗殺から800年
10分でわかる「源氏三代」:坂井孝一

特別企画 ビルマ戦線で三十機以上を撃墜!
隼のエースパイロット・穴吹智

その他も、読みどころが満載!
●【大河ドラマで話題! 】柔道の父・嘉納治五郎のオリンピック招致への飽くなき情熱:嶋津義忠
●【発掘調査最前線】明らかになった小牧山城――信長が目指したものとは:中井均
●西郷隆盛、吉田松陰、大塩平八郎…陽明学が教えてくれる「自分の正義」を貫く生き方:長尾剛
●【好評連載小説】月と日の后:冲方 丁 他




歴史関係の雑誌は定期購読がおすすめ


ムー
最新科学・古代史・心霊・UFOから政治・経済・健康まで大胆な切り口と仮説で謎の真相に迫る!
月刊「ムー」と言えば、「世界の謎と不思議に挑戦する」をモットーに、1979年創刊以来、四半世紀にわたって日本の精神世界をリードし続けてきたスーパー・ミステリー・マガジンです。記事で取り上げる対象は、その名に恥じず実にバラエティー豊か。古代史ミステリー、最新科学ミステリー、心霊、UFO、魔術から政治、経済、健康、エコロジーまで、謎あるところには、どこにでもムーは飛び込んでいきます。そして、常に読者の皆様があっと驚くような大胆な切り口と仮説で謎の真相に迫りつづけることをお約束します。まっすぐ見ているだけでは見えなかった事実も、斜めや下やウラから見ると、意外な表情をあらわにしてくれます。最近、世の中がつまらないなあ、とお思いの方、決してそんなことはありません。世の中、実は謎だらけ。謎こそロマン、謎あるところに夢があるというのが、スタッフ一同の編集姿勢です。謎発見と謎解明のスリル、楽しさを「ムー」で存分に味わってください。


歴史街道
愚者は経験から学び、賢者は歴史から学ぶ!
「いま、歴史がおもしろい」 歴史は過去の人物や出来事を取り上げるとはいえ、現代の人びとに役立たなければ意味がありません。また、歴史は本来、そんなに堅苦しく難しいものではなく、もっと身近で楽しいものであるはずです。そして何より、人間を知り、時代の流れを知る上で、歴史ほど有益な参考書はありません。そこで『歴史街道』は、現代からの視点で日本や外国の歴史を取り上げ、今を生きる私たちのために「活かせる歴史」「楽しい歴史」をビジュアルでカラフルな誌面とともに提供する歴史雑誌です。


季刊 考古学
”古代のナゾを科学する雑誌”考古学研究の最先端がよくわかる!
考古学より日本の歴史へのアプローチを目的とする学術専門誌。毎回「特集」が組み、テーマごとに、発掘された遺構・遺物の面から歴史を再構築、あるいは文献史学を補強し、文化の様相、歴史的意義を明らかにする。短文の論考が多く、初級者にもわかりやすいよう編集されている。


月刊江戸楽
江戸を知れば、東京はもっと楽しい―江戸を愛する大人のための新しい月刊誌です!
遊び心と美があふれる「江戸」の伝統と文化。あるべき清く正しい日本人の原点が江戸にあると言っても過言ではないでしょう。江戸にまつわる様々なエッセンスを紹介するだけでなく、「環境」「教育」「国際性」といった視点を“縦糸”に、そして衣食住といった身近な話題を“横糸”に、二つの糸が織りなす雑誌を目指します。誌面を通じて私たちが提案するのは、江戸から学び現代に生かすことのできる「21世紀の日本人のライフスタイル」です。


月刊文化財
唯一の文化財総合月刊雑誌
わが国の指定文化財を中心に、概念の変遷や学説の動向、国内外の豊富な事例紹介等文化財に関わるあらゆるテーマを、各分野の第一人者の解説、多くの写真とともに取り上げる唯一の文化財総合月刊雑誌。


考古学ジャーナル
考古学の最新情報をわかりやすく提供,バラエティに富んだ特集と連載
月刊「考古学ジャーナル」ニューサイエンス社 1966年10月創刊 月刊「考古学ジャーナル」は,わが国唯一の考古学月刊誌です。戦後急速な発展を遂げた考古学のすべてを網羅し,内容は論考,連載講座,随筆,トピックス,発掘報告,文献紹介,書評,博物館紹介など多岐にわたります。


史学雑誌
新たな歴史研究をめざして
史学会は1889年(明治22年)11月に創立された、日本を代表する歴史学の学術団体です。同年12月から『史学会雑誌』を編集刊行し、まもなくこれは『史学雑誌』と改称されましたが、歴史研究者や歴史学に関心を寄せる全ての人々に開かれた学会をめざし、例会や大会などを開催しています。1929年からは財団法人となり、公益性も重視しながら多様な活動に取り組んでいます。
日・東・西を問わず、優れた研究論文、研究ノートをはじめ、書評、新刊紹介、コラム「歴史の風」(隔月)等を掲載しています。そのうち第5号「回顧と展望」は、前年の日本における歴史学界の成果と課題を批判的に論評する特集号で、国内の歴史学研究の動向を一目で知ることができるものとしてご好評いただいております。また、毎号の巻末には最新の研究成果を紹介する「文献目録」も掲載されております。


日本歴史
最も親しみやすい歴史知識の普及誌
本誌は、内容豊富な日本史専門の月刊雑誌として、また最も親しみやすい歴史知識の普及誌として、中学・高等学校の社会科教員、日本史関係の学生・大学院生・研究者、及び一般の歴史愛好者まで、幅広くご購読、ご愛読をいただいております。古代から近現代にいたる各時代の研究論文の発表の場であるだけでなく、日本史に関する情報誌の役割も果たしています。特に巻末の広告頁は平均32頁、主要出版社だけでなく地方出版社、自治体などの歴史関係の書籍を多数ご案内しています。独自ルートで調査した「新刊書案内」と併せ、歴史書に関する貴重な出版情報源としてご活用いただいております。 本会はどなたでも紹介なしに即時入会できます。 最新の歴史情報を提供する『日本歴史』を是非定期購読くださいますようお願い申し上げます。


文化財発掘出土情報
全国の発掘調査動向、海外の考古学・埋蔵文化財関連ニュース、史跡整備情報等を新聞報道記事から収録。
発掘情報を全国紙5紙、全国紙地方本社版及び地方版17紙322版、地方紙73紙18版から発掘調査記事を収集し、速報します。ひとつの知見に1記事を原則に、より詳しい記事を収録。注目遺跡は複数記事を収録します。また、「各地の動向」頁で現地説明会資料などを各地から取材・収録する他、「発掘調査報告書刊行情報」で全国の刊行状況を、「博物館情報」で特別展・企画展情報を、「学界動向」で講演会・セミナー情報など発掘調査に関連する各種情報を速報します。


歴史群像
世界の歴史をもっとドラマチックに!
日本史から東洋史、西洋史など、世界の歴史を戦略や戦術、戦史を中心に掲載。わかりやすいイラストと図版やグラフによる説明で、あなたに歴史がもっと面白くなる。


歴史人
エンターテインメント歴史マガジン
初心者から上級者まで歴史に興味がある方にぴったりの歴史マガジン!史跡めぐりを目的とした旅行などアクティブな情報も満載です!



posted by ノベル時代社 歴史探検部 at 21:24| 歴史専門誌

2019年03月18日

ムー 2019年 01 月号

〈内容紹介〉

【総力特集】陰陽道 神々の日本列島結界呪術
新元号時代を前に着々と進む霊的防衛と国家再生の秘法!!



日本列島ではこれまでに、数々の結界による霊的戦争が行われてきたという。
そして明治維新から150年を過ぎたいま、新な霊的闘いが始まろうとしている!
だが−−。
結界とはいったい何なのか?
そしてこの術が日本にもらたすものとは?
文=中村友紀

●本朝妖怪紀行
福岡「龍宮寺」の巨大人魚伝説を追う!
文=並木伸一郎

●最新UFOレポート
愛知県蒲郡市に半透明のリング形UFOが出現!
文=並木伸一郎+北島弘

●フィーティアン・レポート
驚異のプラズマ・トンネルが出現!!
文=村主みのり

●吉田悠軌のオカルト探偵
統人行事のスサノオ=牛頭天王と陰陽呪術ライン

●並木伸一郎のフォーティアンFILE
異星人遭遇「パスカグーラ事件」45年目の真実

●最新不思議情報:MU HOT PRESS
文=並木伸一郎・山口直樹

●南山宏の綺想科学論:衝撃! 地球人は異星人だった!!
気鋭の宇宙物理学者が提唱!
「先進生物人類干渉理論」が解き明かす
人類進化の秘密とは?

●闇のスパイ・ファイル
北海道美幌に隠された北京原人
文=斎藤充功

●最新サイエンス・レポート
マンモス復活計画最前線
文=権藤正勝

●神国日本の歴史群像 文=藤巻一保
陸軍大将 児玉源太郎

●都市伝説レポート
山手線 宿曜道曼荼羅
文=K

●実用スペシャル:己亥年開運招福法
鶴見神社・花谷幸比古宮司が指南!
監修=花谷幸比古

●呪術の世界
陰陽天下包符
文=仙波和泉

●タロットの神秘
トート・タロット・リーディング
文=村主みのり

【2色刷り特集】地底世界の奇書「来るべき種族」解読
ナチス・ドイツを動かしたヴリル伝説の聖典
文=宇佐和通

●エソテリック・ジャパン:神猪に出会える「亥年の社寺」案内
2019年の厄除け・開運の守り神
文=本田不二雄

●好評連載コラム
・南山宏のちょっと不思議な話
・松原照子の大世見
・ネオ・パラダイムASKAペディア
・辛酸なめ子の魂活巡業
・リュウ博士の見えない世界の歩き方
・高橋桐矢のルノルマンカード占い
・小野十傳 禁断のボイド時間
・ヘイズ中村 魔女の秘薬

●創刊40周年記念連載「ムー」クロニクル
●読者投稿連載
あなたの怪奇ミステリー体験
●INFORMATION FORUM
・BOOK/CINEMA/DVD/GAME
●ムー民広場
●ムー民ユニバース
●ムー新聞
●次号予告

※内容は予告なく変更になる場合がございます





歴史関係の雑誌は定期購読がおすすめ


ムー
最新科学・古代史・心霊・UFOから政治・経済・健康まで大胆な切り口と仮説で謎の真相に迫る!
月刊「ムー」と言えば、「世界の謎と不思議に挑戦する」をモットーに、1979年創刊以来、四半世紀にわたって日本の精神世界をリードし続けてきたスーパー・ミステリー・マガジンです。記事で取り上げる対象は、その名に恥じず実にバラエティー豊か。古代史ミステリー、最新科学ミステリー、心霊、UFO、魔術から政治、経済、健康、エコロジーまで、謎あるところには、どこにでもムーは飛び込んでいきます。そして、常に読者の皆様があっと驚くような大胆な切り口と仮説で謎の真相に迫りつづけることをお約束します。まっすぐ見ているだけでは見えなかった事実も、斜めや下やウラから見ると、意外な表情をあらわにしてくれます。最近、世の中がつまらないなあ、とお思いの方、決してそんなことはありません。世の中、実は謎だらけ。謎こそロマン、謎あるところに夢があるというのが、スタッフ一同の編集姿勢です。謎発見と謎解明のスリル、楽しさを「ムー」で存分に味わってください。


歴史街道
愚者は経験から学び、賢者は歴史から学ぶ!
「いま、歴史がおもしろい」 歴史は過去の人物や出来事を取り上げるとはいえ、現代の人びとに役立たなければ意味がありません。また、歴史は本来、そんなに堅苦しく難しいものではなく、もっと身近で楽しいものであるはずです。そして何より、人間を知り、時代の流れを知る上で、歴史ほど有益な参考書はありません。そこで『歴史街道』は、現代からの視点で日本や外国の歴史を取り上げ、今を生きる私たちのために「活かせる歴史」「楽しい歴史」をビジュアルでカラフルな誌面とともに提供する歴史雑誌です。


季刊 考古学
”古代のナゾを科学する雑誌”考古学研究の最先端がよくわかる!
考古学より日本の歴史へのアプローチを目的とする学術専門誌。毎回「特集」が組み、テーマごとに、発掘された遺構・遺物の面から歴史を再構築、あるいは文献史学を補強し、文化の様相、歴史的意義を明らかにする。短文の論考が多く、初級者にもわかりやすいよう編集されている。


月刊江戸楽
江戸を知れば、東京はもっと楽しい―江戸を愛する大人のための新しい月刊誌です!
遊び心と美があふれる「江戸」の伝統と文化。あるべき清く正しい日本人の原点が江戸にあると言っても過言ではないでしょう。江戸にまつわる様々なエッセンスを紹介するだけでなく、「環境」「教育」「国際性」といった視点を“縦糸”に、そして衣食住といった身近な話題を“横糸”に、二つの糸が織りなす雑誌を目指します。誌面を通じて私たちが提案するのは、江戸から学び現代に生かすことのできる「21世紀の日本人のライフスタイル」です。


月刊文化財
唯一の文化財総合月刊雑誌
わが国の指定文化財を中心に、概念の変遷や学説の動向、国内外の豊富な事例紹介等文化財に関わるあらゆるテーマを、各分野の第一人者の解説、多くの写真とともに取り上げる唯一の文化財総合月刊雑誌。


考古学ジャーナル
考古学の最新情報をわかりやすく提供,バラエティに富んだ特集と連載
月刊「考古学ジャーナル」ニューサイエンス社 1966年10月創刊 月刊「考古学ジャーナル」は,わが国唯一の考古学月刊誌です。戦後急速な発展を遂げた考古学のすべてを網羅し,内容は論考,連載講座,随筆,トピックス,発掘報告,文献紹介,書評,博物館紹介など多岐にわたります。


史学雑誌
新たな歴史研究をめざして
史学会は1889年(明治22年)11月に創立された、日本を代表する歴史学の学術団体です。同年12月から『史学会雑誌』を編集刊行し、まもなくこれは『史学雑誌』と改称されましたが、歴史研究者や歴史学に関心を寄せる全ての人々に開かれた学会をめざし、例会や大会などを開催しています。1929年からは財団法人となり、公益性も重視しながら多様な活動に取り組んでいます。
日・東・西を問わず、優れた研究論文、研究ノートをはじめ、書評、新刊紹介、コラム「歴史の風」(隔月)等を掲載しています。そのうち第5号「回顧と展望」は、前年の日本における歴史学界の成果と課題を批判的に論評する特集号で、国内の歴史学研究の動向を一目で知ることができるものとしてご好評いただいております。また、毎号の巻末には最新の研究成果を紹介する「文献目録」も掲載されております。


日本歴史
最も親しみやすい歴史知識の普及誌
本誌は、内容豊富な日本史専門の月刊雑誌として、また最も親しみやすい歴史知識の普及誌として、中学・高等学校の社会科教員、日本史関係の学生・大学院生・研究者、及び一般の歴史愛好者まで、幅広くご購読、ご愛読をいただいております。古代から近現代にいたる各時代の研究論文の発表の場であるだけでなく、日本史に関する情報誌の役割も果たしています。特に巻末の広告頁は平均32頁、主要出版社だけでなく地方出版社、自治体などの歴史関係の書籍を多数ご案内しています。独自ルートで調査した「新刊書案内」と併せ、歴史書に関する貴重な出版情報源としてご活用いただいております。 本会はどなたでも紹介なしに即時入会できます。 最新の歴史情報を提供する『日本歴史』を是非定期購読くださいますようお願い申し上げます。


文化財発掘出土情報
全国の発掘調査動向、海外の考古学・埋蔵文化財関連ニュース、史跡整備情報等を新聞報道記事から収録。
発掘情報を全国紙5紙、全国紙地方本社版及び地方版17紙322版、地方紙73紙18版から発掘調査記事を収集し、速報します。ひとつの知見に1記事を原則に、より詳しい記事を収録。注目遺跡は複数記事を収録します。また、「各地の動向」頁で現地説明会資料などを各地から取材・収録する他、「発掘調査報告書刊行情報」で全国の刊行状況を、「博物館情報」で特別展・企画展情報を、「学界動向」で講演会・セミナー情報など発掘調査に関連する各種情報を速報します。


歴史群像
世界の歴史をもっとドラマチックに!
日本史から東洋史、西洋史など、世界の歴史を戦略や戦術、戦史を中心に掲載。わかりやすいイラストと図版やグラフによる説明で、あなたに歴史がもっと面白くなる。


歴史人
エンターテインメント歴史マガジン
初心者から上級者まで歴史に興味がある方にぴったりの歴史マガジン!史跡めぐりを目的とした旅行などアクティブな情報も満載です!



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